Thursday, 30 May 2013

難聴?

火曜日から、軽い難聴に悩まされている。
仕事中に、急に耳が遠くなるのだ。とても困る。
昨日はついに耳鼻科へ行った。
すると、風邪から来るものだと言われた。思ったとおりである。

それで鼻水が出るのが止まりさえすれば治るのだろうと思っていたのだが今日もまだ耳が遠い。
昨日よりはだいぶマシ。

あまりにも仕事がストレスフルなのだ。
最近増えている、ストレス性の難聴というやつかもしれない。
そうなると、労働災害にほかならない。

今日は、会議が2つあって、2つ目の会議はなんと3時間を越えた。
珍しいことではないのだが、やはりこれは耐え難い。
すさまじくストレスがたまる。
こんなので難聴が治るわけない。

しばらくの間休みたい…。

Sunday, 26 May 2013

ぬか灸

やっぱり丸一日休まないと、身体は回復しない。
行って良いのかどうかと疑いながらも昨日は午前中プールに行った。
その後、帰宅するとめまいと眠気と疲れがいっきに襲ってきたのでしばらく眠った。
汗をかいたらそのあとはだいぶ良くなった気がする。

ところで、「ぬか灸」が良い。
1週間ほど前に整骨院で買ったものだ。
治療をしてもらうときに、いつも背中にぽんとのせてくれる。
じんわりあたたかい、これは一体何なのだろうと思っていたら受付で同じものを販売していた。
手のひらサイズの、布でできた袋のなかに、ぬか、米、月桂樹が入っている。
たったそれだけ。
これをレンジであたためると、30分間くらいは温かい。
じわーっと、自然な温かさで、ずっと使い続けられるのでカイロよりもずっと良い。

寝る前に、あたためてからベッドに持って行き、目の上や首の後ろにのせると、リラックスして、いつの間にか眠りにおちてしまう。
実は今も、さっきプールからかえってきてぬか灸タイムを楽しんでいるところだ。

少し寝ようかな。

Friday, 24 May 2013

いい天気

今日は別に仕事を休んでもかまわない日。
しかしながら昨日のうちにやるべきことを終えられなかったため、これからでかける。
いたしかたあるまい。輝かしい週末のためだ。何だってやる。
今日やるべきことが終わり次第帰宅することにする。

体調はまだ完全に回復していない。
昨日の症状:のどが痛い。咳は出ない。鼻がつまって息ができない。
思うようにいかないとストレスがたまるものだ。
今日は少しマシだけどやっぱりのどは痛い。

おとといくしゃみが止まらなかったときは、これはもしかして花粉症かと思ったのだが、こののどの痛みは花粉症ではない。

あとは、なんだかドキドキする(気がする)。
皮膚が敏感すぎるのか、筋肉痛か、間接が痛むのか。
どう表現すればよいか分からないがあまり普通ではない。
ただの、気のせいで済めばよいのだが。

さて、行ってきます。

Wednesday, 22 May 2013

少し回復

体調が回復したかというと答えはnoなのだが、昨日よりはマシだ。
今日はどうしても仕事に行かなければいけない。
昨日は3時過ぎに帰らせてもらった。
そのままうちでごろごろしたので、身体を休めることはできたと思う。
今日は、朝起きたら、のどが痛い。
熱は下がった。
身体の間接が相変わらず痛い。今週いっぱいはこんな感じなのだろうか。

日ごろの疲れがたまっていたのだろう。
具合が悪くなることはあまり無いのだが、あるとすれば今回のような定期テストシーズンである。

さて、顔でも洗ってでかけることにする。

Monday, 20 May 2013

発熱?

平熱より高い。身体の節々が痛い。これは風邪だ。
疲れも栄養不足も睡眠不足も、すべてを含んでいる。
さらに今日は小雨の降りしきるなか、カッパを着て自転車で5kmを運転した。
帰りにはやむかと思っていたのだが、雨は降り続いた。
仕方が無いので雨の中を自転車で帰った。
仕事中もなんだか調子が出ず、おかしいなと思っていたのだが、家に帰って熱を測ったら37℃だった。
まだ月曜なのに。ここで崩れたらこのあとが色々困る。
というわけで寝ることにする。

Sunday, 12 May 2013

服育のすすめ

食育、体育など教育にも色々あるが「服育」もあっていいのではないかと思う。
小中高の家庭科では衣服についてとりあげているはずだが、 もっと「身だしなみ」についてきっちり教え込んでいい。
日本の衣服といってももはや洋服を通常着ているわけなので洋服の歴史、変遷を初めとして、スーツの着こなし方まで教えるべきだ。

こう思うのは、イタリア人を見て驚いたから。
スーツのたたみ方、色の合わせ方、ズボンの丈、靴下の色について、誰もがほぼ常識としての「ルール」をおさえている。
それらはほとんど親から習っているものなのだが。

日本で、親が箸の持ち方を教えるのと同じなのだろう。

赤峰幸生さんのブログを見ると面白い。
http://www.incontro.jp/blog/index.php?ID=358
こんな人もいるのだ。
これを見ると、いかに日本人がめちゃくちゃにスーツを着ているか分かる。
同僚のスーツ姿が「全部同じ」ではないということが分かってくる。

「それが日本だから」と言ってしまえばそれまでなのだが、たとえば着物にだって当然ルールがあるわけで。

基本をおさえるには時間がかかるけど、服に関わる仕事であれば、服のことを勉強して当然なのである。それが服に対する敬意。

Monday, 6 May 2013

都心に大きな公園を

東京都心には公園が不足している。
これだけの規模と人口の都市において多くの人が代々木公園頼りにならざるを得ない。
昨日とおととい行ったがすさまじい人口密度だった。
素足になって手脚を伸ばせる場所が都心に少なすぎる。
NYのセントラル・パークの面積は代々木公園の6倍以上らしい。
つまり、新宿御苑+上野公園+明治神宮+代々木公園でもまだ足りないのだ。皇居の2.8倍。

あちらこちらに公園が存在するのは確か。
しかし、ここで言っているのは「都心」の話である。
どかーん、と、山手線の内側にもっと大きいのがあっても良いのではないか。
これだけの人間がいるんだから。

オリンピックがどうのこうの言う以前に都市環境見直してよ、と思うんだが。
税金払っているのだからそのくらいの利益は享受してもよいはず。

しかも、はだしになって、「ごろーん」とできる芝生があってこそ公園である。
砂利では話にならない。
例えば井の頭公園などはあまり好きではない。
ベンチはあるけど、芝生はない。
リラックスできるところではない。

ともあれ;
公園でのんびりしている人々の表情は、なかなか良い。
ストレスだらけの東京人にはもっと気軽お手軽な開放感が必要なのだということが良く分かる。

Saturday, 4 May 2013

Travel Light

とんでもないニュースだ。
読売オンラインより、以下引用


 【ローマ=末続哲也】ANSA通信などによると、イタリア警察は3日、ローマのフィウミチーノ空港などで国内最大手アリタリア航空の乗客が預けた荷物から貴重品などを盗んだ疑いで、荷物係員29人を逮捕したと発表した。
 逮捕されたのは、同空港のアリタリア航空荷物係員19人と、国内の他空港で同航空を担当していた荷物業者の係員10人。航空機内の貨物室で荷物を積み下ろしする際に乗客のスーツケースなどをこじ開け、現金や電子機器、酒、ブランド品などを盗む手口だった。警察が機内に仕掛けた隠しカメラで犯行が判明した。


こちらはデイリーメイル紙。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2318990/Dozens-baggage-handlers-working-Italian-airline-arrested-crackdown-suitcase-thefts.html

イタリアでは盗むという行為に、罪悪感が伴われることがほぼ無いのだろう。これはイタリアに限らずほかのヨーロッパ諸国でも同じことなのだが。

このニュースから何を学べるか:

①アリタリアを使わない
②空港職員を信用しない
③誰も信じない
④飛行機には荷物を預けない
⑤というか、荷物は持たない

うむ、身につけられる程度の荷物で済ませるのが一番良いのではないだろうか。

"Travel Light"

イギリスにいたときに学んだ「生き方」である。

手帳はいらない

手帳が売り出される季節。だけど手帳は買わない。ここ3年くらい?買うのをやめた。もっと前からかもしれない。理由は簡単。 1、使わない 2、処分に困る 時間をかけて、お金をかけて選んでも結局使わずに終わる。気づいたら何も書き込んでいないので、どうしようかなと思って日記のよう...