Tuesday, 2 September 2014

Back to School

夏休み―それが長かろうが長くなかろうが― が終わり9月に学校が再開する。
これは日本に限らず、世界の多くの国でそうだと思う。
英語圏ではよく "Back to School" というフレーズを目にする。
衣料品、文具に限らず食べ物まで"Back to School Special"などと名づけられているのをよく見る。
新学期になると日本のスーパーマーケットで「朝ごはん特集」を組むのに似ているかもしれない。
ただ、欧米では日本ほど夏休みが短くない場合が多いので、同じ「学校に戻る」のでも、感じ方が違うのかもしれない。

私も夏休みを終えて仕事に復帰している。
スタートして2日目を、元気に終えた。
調子は良い。そして楽しい。
やはり1ヶ月くらい物理的に職場から遠ざかるのは正解だと思われる。


ところで今日ラジオを聞いていて知った単語をメモ:

amazable
all brawn and no brain

「毎日絶対に一つは知らないことがある」とラジオ英会話について大学の先生が言っていたのだが、これって本当に本当だと思う。
だからきっと死ぬ瞬間まで偉そうな顔はできないんだろうと思う。
新しいことを得る機会はそのときまで失われない。

落ち着こうぜ、とNocturnes

 珍しく夜に書いている。 なんとか1週間を乗り切った。若いときよりも楽に感じるのは、恐れるものが減ったのと、慣れた職場だからだろう。世の中のみなさん、今週はたいへんでしたよね。ほんとによくやったと思います。金曜の夕方は職場で、「がんばった自分へ」ということでみんなで拍手した。たぶ...