mercoledì 13 maggio 2015

senza titolo

書こう。何か書こう。自分に向き合わねば。何がしたいのか、私は。はっきりさせないと。日曜の夜、というか月曜の朝は結局1時に起きてそのあとずっと眠らないまま仕事に行くことになった。つらかった。その睡眠不足があるのでおとといと昨日の夜はすぐに寝付くことができた。何よりである。いつもと同じ時間に起きて、いつもと同じ時間に寝ること。これが大事である。何が起きようとも。いつものように仕事に集中しよう。その間だけはいろいろな考えをめぐらせずに済む。仕事があってよかった。本当に良かった。どれだけ救われているか。台風らしきものが去って、きょうは晴天である。朝、鉢をよく見てみたら、この前蒔いたひまわりの種から芽が出てきたようだ。嬉しい。自分の弱さにうんざりする。けど、強くあれと言われても限界がある。心が結構ぎりぎりの状態にある、最近。仕事に行ってこよう。自転車に乗っている間はいろいろなことを忘れていられる。感傷的な人を見ると、面倒だなと思うのだが、ちょうど今自分がそういう人になってしまっている。

風邪ぎみ、とマリオのスター

 乾燥に弱い。喉が。 先週ちょっと喉が痛いかなと思った。よくあるビリビリした痛さはなくて、3連休はのどをそれほど使うこともなく休んだので悪化しなくてよかったと思った。たいていパターンは決まっていて、「ビリビリ」がおわると鼻水が始まり、咳が残る。そしてきのうがその「鼻水期」の始まり...