Wednesday, 29 July 2015

新しいこと

夜が明けて、かならず新しい1日がやってくる。
文字通り、毎日が新しい。
そして新しいことが少なくとも一つは起きる、またはある。
知らなかったことを知り、できなかったことができるようになる。
歩いたことのなかった道に入ってみたり、昨日まで他人だった人と会話を交わす。
生後六ヶ月の子どもであれ、40才の大人であれ、そのことについて変わりは無いのである。

さて、この夏さいごの仕事に行ってきます。

私は後悔するだろうか

 あけましておめでとうございます。1日にも書けたんだけど書かなかった。 庭の見える縁側に座って毎朝読書をしている。きょうはDear LifeのなかのCorrieを読み終えた。 ブラインドをあけて空の色が変わるのをみながら過ごすのだがきょうは山の輪郭がいっこうに見えてこない。めずら...