Friday, 2 February 2018

鬼に立ち向かう

きょうは朝から雪が降ると聞いていたので心の準備はできていた。そして様子をみながらゆっくり出かけようと思っていた。いつもより遅く出て、大変ではあったがこどもを前に抱え、後ろにはリュックを背負い、長靴をはいて傘をさして出た。仕方ない。こうするほかどの方法も思いつかなかった。仕事には電車で行った。

結局その後雪は止んだので積もることもなく、仕事から帰るときは自転車を使うことができた。まっすぐ保育園へ。

「きょうは節分の豆まきだったんですけど、鬼が来たらみんな怖がって保育士の後ろに隠れてたんですけど、○○(うちのこども)だけ果敢に鬼に立ち向かって行ってました〜♪」との報告を保育士さんから受けた。想像して爆笑した。いいぞいいぞー、たくましく育ってくれ。

これはもしかして跳び受け身、と夏帆

先週6月最後の合気道にて。小手返しの受けをとっていたら先生がきて「とべそうですね」と言う。跳び受け身ができるんじゃないか、ということ。跳び受け身の練習となると、怖くてできない。どうやったらそんなことができるのか、もはや謎だった。2年前には首をひねってたいへんだった。それからもっと...