Monday, 5 April 2010

翻訳させてみたら

家ではGoogle chromeを使っているのだが、外国語のページを開くと

「これは フランス語 のページです。翻訳しますか? はい・いいえ」

というバーが画面の上のほうに出てくる。
普段は無視するのだが、ためしに「はい」をクリックしてみた。

この、イタリア語の記事↓

Certo, nessuna pressione per la 38 né per la quarta di reggiseno... Riprendiamoci il diritto di mangiare quanto ci pare, senza sensi di colpa. Ognuna deve sentirsi libera di essere bella a modo suo...


が、
こんなになってしまった↓

もちろん、38やブラジャーの4番目のための圧力...リクレイム権利を私たちが望む、罪悪感なく食べる。それぞれが美しい独自の方法ですること自由に感じてください...


冷静に読んでみると、まあ確かに、訳している。直訳している。だいぶ頑張ってると思う。前よりも、まだ、"あて"になる。日々、改善されてるんだなあと思う。
けど、イタリア語を何も知らない人がいきなりこの日本語を読んだらどう思うかなあ…
やっぱり、人間が訳すのには敵わないと思う。翻訳家って素敵ですよね。

まあそれにしても、「リクレイム権利」ってどこに書いてある?

2 comments:

sangcheon said...

で、この文はどんな話なの?

testacoda said...

えーっと、ちょっとまってくださいね。翻訳してみるから。

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