Saturday, 28 July 2018

終日試験を受けた

試験がおわった。放送大学を受講し始めて約一年。最後の試験が終わった。本当に勉強し始めたのが先週からなのでかなり短期集中型だが全科目合格できた自信はある。というのもめちゃくちゃ楽だから…。4択または5択が10〜15問で50分である。通常の試験ならこんなの絶対ない。その分慎重にならざるを得ないのは事実。しかしゆっくり解いても開始10分程度で終わる。

それでもこんなに疲れているのは、やっぱり試験は試験だ、ということ。きょうまで気を張って過ごしていた。そしてさらに9時〜18:30まで試験というのは流石に疲れる。待ち時間と勉強する時間が長すぎる。4科目を受験したのだが1時間目と8時間目に当たってしまったので結局終日試験会場にいることになってしまった。

試験や発表など、大きな「本番」に対して、準備時間があればあるほどありがたい、というタイプの人間ではなくどちらかというとその場の決断と勢いで「えいやっ」とやってしまうタイプの人間なので、本当なら1〜4時間目に連続で4科目受けてしまいたかったぐらい。

ああ、終わったのだよ、いずれにせよ。この解放感といったら。

これはもしかして跳び受け身、と夏帆

先週6月最後の合気道にて。小手返しの受けをとっていたら先生がきて「とべそうですね」と言う。跳び受け身ができるんじゃないか、ということ。跳び受け身の練習となると、怖くてできない。どうやったらそんなことができるのか、もはや謎だった。2年前には首をひねってたいへんだった。それからもっと...