きのうの夜、こどもが熱心に作成していた「しょうぼうしょ」。
その一方で、いっこうにクレヨンをもったり折り紙やパズルで遊んだりということに興味を示さない。無理強いしてはいけないと思いながらも少しずつきっかけをつくってあげたいとは思う。そしてどうやら本人の中に「ぼくはどうせできない」コンプレックスがある。
先週6月最後の合気道にて。小手返しの受けをとっていたら先生がきて「とべそうですね」と言う。跳び受け身ができるんじゃないか、ということ。跳び受け身の練習となると、怖くてできない。どうやったらそんなことができるのか、もはや謎だった。2年前には首をひねってたいへんだった。それからもっと...
No comments:
Post a Comment