Friday, 5 January 2018

カレーと仕事始め、保育園始め

セブンイレブンのレトルトカレーに冷凍していた玄米を入れて食べております。おいしい。カレーってこんなにおいしかったっけ?特にカレー好きというわけでは無いけど本当にときどき「カレー食べたいな」と思う時がある。正月5日、ちょうど世の中で「(そろそろ)カレーでも食べたいな」と思う人たちが出てくるピークの時期かもしれない、とカレーを袋から皿に移しながら思ったのでした。それにしてもおいしい。たぶん百円くらいだった気がするけど、このレトルト。11月はじめ(だったと思う)に子どもが発熱して家にいなきゃいけなくなったときに「この際買い込んでおこう」とセブンイレブンで2000円くらい色々買ったときがあった。たぶんその中の一つだったのではないかしら。

さて、今日からごく普通に仕事始め。行くまでは「わー久しぶりだなあ」と少し緊張感があるものの、始まってみればなんの、あっという間に日常に戻る。えーと、15分くらいで。

とはいえ、仕事と言っても自分が職場に行くだけで済むわけはないのである。仕事始め、ということは子どもも「保育園始め」なのだ。朝起きてから、朝食を食べさせ、着替えさせ、片付け、自分も準備して…という流れを久しぶりにやるとやはりいつもより時間がかかる。毎日のリズムがあるので、年末以来のこの流れにちょっと手こずった。

年末は嘔吐、下痢、食欲不振、とどめに発熱という体調不良が続き、12時ごろで帰宅させることが続いたし、久しぶりにフルで1日保育園に行くので元気でやっているかどうか、ちょっと心配だった。そこでいつもより30分くらい早めに迎えに行ってみた。

先生いわく「とっても元気でーす♪」ということだった。よかった。安心した。連絡帳には「お散歩のときにスコップとシャベルを鳴らして“てんどんマン”のようでした」と書いてあって笑った。ああなんて可愛いのだろう。いやはや、元気が一番である。

それにしても保育園の先生というのは明るいなあ。行くだけでこっちも元気が出る。ところでどうやったらあんなに高い声を出せるのだろう?

落ち着こうぜ、とNocturnes

 珍しく夜に書いている。 なんとか1週間を乗り切った。若いときよりも楽に感じるのは、恐れるものが減ったのと、慣れた職場だからだろう。世の中のみなさん、今週はたいへんでしたよね。ほんとによくやったと思います。金曜の夕方は職場で、「がんばった自分へ」ということでみんなで拍手した。たぶ...